2010/03/12

じわっ、じわじわっ、

勝部です。


レイが松山で静かに大旋風を巻き起こしているレポートが入りました。
松山大学でのワークショップの様子をオーガナイザーの方が紹介してくれてます。
http://dance-labo.at.webry.info/ 


「めちゃくちゃな英語でも、話さないでいるよりは、話そうとした方がベター。
・・それって、コンタクトの精神と似たところがあります。
’’うまくいくかどうかより、やってみよう!’’
そう思えることがスタート。」

私はここんところに感動しました。そうですね!


そして、パフォーマンスについて、フェスティバルご参加の方のブログです。
これまた、嬉しくて泣けて来ます。
そして、これからの3週間、頑張ります!そして裏方業も、表方業もガッツリやっちゃります!
パフォーマンスは、フェスティバルのほんの一部ではあるけれど、大きな違った役割を担っているのですから、気負わず、誠実に、そして私たちの生き方を示すチャンスとして、取り組みたいと思います。


マイケルは、本日、某大学でワークショップしてくれました。
1、2年生が中心で、若くてまだまだ「自分にとってダンスとは何ぞや?」なんて問いかけに即答出来る人は少ない集団に向って、英語のまんまでやって頂きました。だってね、海外に行って勉強しよう!くらいの人たちが潜んでいるはずですからね。それで良いんです。
シンプルかつ、見事なクラス構成で、学生のみなさんの身体と心がどんどん変化していくのが、面白い程良く分かりました。

そして、今日は、サディラがイスラエルから到着。
とは言え、まだ出会ってないのだけど。きっと元気でしょう。
「ニホン、サムイネ〜」とか言ってそうだ。

明日は、ナタンニャとヤニブが来日。レイが松山から帰って来る。
うひゃ〜、全員揃う。


事務連絡:
ほぼ定員に達したクラスもでて来ました。
まだ決めてない方、追加したくなった方、明日がお申し込みのチャンスです。





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