2010/03/20

嗚呼、Week1東京がおわっちゃう!!

勝部です。


案の定、毎日書くのは難しい。。。。まとめてなんだか三日分のような。


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いよいよ佳境に入り、みんな既にもの凄くたくさん心身を動かしました。いろんな課題と解決策とに揉みくちゃですが、まずは人と気持ちを合せて踊る事が、どんだけ素敵!かを感じ合っているようです。


ここまでの所で、今回のフェスティバルが成功だと感じられるのは、招聘講師、ゲスト陣が、本当によく尊重し合い、それぞれの研究事項を交換し合い、楽しんで踊っている様子を見れるのです。それはフェスティバルの目的の一つで、今までも勿論、ある程度見届けていました。しかし、今回は、もっとも良い感じです。
世代もまたがり、国籍も混じり合い、お互いを尊重して出会いを喜んでいるようです。
オーガナイザー冥利に尽きます。しめしめ・・・・


朝は、自分が担当のクラス。
なるべく静かに、丁寧に身体を使ってみる時間を持ち、柔らかく今日1日を始めようと思った。目を閉じるワークは、逆に、身体に関わる事象を簡単に把握させてくれる事も多い。そして本当に、微細な感覚を研ぎすませるにも、有効な方法だと感じた。
時間と空間と、その中にある人間。「間」に関して研究は尽きない。

昼のクラスはレイとナタンニャが、夜のクラスはマイケルとヤニブが、それぞれ平行して担当。うう、どちらも重要で,興味深々だし、講師と一緒に踊りたい、一緒の空間にいたい、考えを聞きたい、、、の思いで、またまた心はチリヂリに乱れて・・・・嗚呼。しかし結局、仕事に追われて中途半端な参加になってしまいました。いやはや、苦しいのう。


3月19日
朝は、しょうちゃんが、クラスを担当。テクスチャーに関する提案。
私は、照明家の方と打合せ。とても前向きでインプロ的な人だから話をしていて、とても楽しい。そんでまた、スタジオ内からは、奇声?と爆笑が漏れ聞こえ、気になってしょうがないじゃない〜。

各集中コースは3日目にして最終日。どのクラスも、それぞれの中での結論を、少し見せつつ、まだまだ先は長いよ〜〜〜、と認識させてくれるものだったようです。

で、明日、というか今日20日。
Week1の最終日。朝は,body workのクラスで始め、午後は,いよいよパフォーマンス。まだ、間に合います。見に来て下さいな。私たちも、何が起きるか分からないのです、楽しみです。
森下駅のA6出口エレベータ利用で、地上に出たら左へ。突き当たって右へ。すぐの左手に、森下スタジオがあります。4時から5時半頃。さあ。

2010/03/17

英会話、そして気功

鹿島です。

昨日、今日とトライアルクラスで、明日から集中コースが始まります。
各講師それぞれ、本当に濃い内容で、何だかもう今日で終わっても良いような満足感。

14日、15日はサディラの英会話がありました。今回、皆がより発言がしやすいシステムや環境を作っていろいろ工夫してくれていました。わざとBGMをかけておいて、自然に大きな声が出せるように、とか、参加者同士が英語で会話するような課題などが満載でした。日本人の特性をよく知っている彼女ならではの、組み立て。


その後のクラスでも、早速英会話で使われた単語が登場したり、いろいろと英語の面でサポートしてくれています。しかし、サディラはなんと言ってもマーサ・グラハムやメトロポリタンバレエで踊ってきたスーパーダンサー。朝ぼーっと登場してきても、いきなりすごいアラベスクなどを見せてくれて、驚きます。

まだ始まってまもないのに、個人的にすでに風邪(花粉症?)のような状態。と、このタイミングで今日の朝は、気功クラスがありました。これは、フェスティバル講師へ実行委員会からプレゼントの気持ちも込めて、非公開のクラス。普段、勝部&鹿島が気功を習っている先生に来て頂き、2つほど功法を習いました。さすがに、皆センシティブで、最後は言葉を使わなくても気が通じたのか、皆が自然と終わりを見つけていました。即興のパフォーマンスでも、ある意味、終わり方を見つけるのが一番難しいかもしれない、と思いますが、いつもそんな風だと気持ち良くていいなあ、と思いました。

では、明日からも怪我のないように、楽しく過ごしましょう~。
これは英会話の次のマイケルクラス

2010/03/16

ある意味、失敗

勝部です。


本フェスティバルの初日。
とは言っても、なんだか、既に初々しい気持ちは無く、中日くらいの感覚でいるのが不思議。

何が失敗かと言うと、時間割。
この月火は、全ての講師のクラスが受けられる様に、時間短めで次々と組み込み、どの人も、全部の先生のクラスが受講出来る、という配慮をしたつもりだった。
まさに、そうなのだが・・・

こちら、朝から晩までうけるつもりのオーガナイザーに取っては,
「休み時間が短すぎる〜〜〜〜!!!」の悲鳴です。
結局、咀嚼する時間、ノートに書き落とす時間、自分自身でフィードバックする時、講師に質問したり感想を言ったりする間がなく、かつご飯も食べてない、、、、なんて1日でした。

サディラ、ナタンニャ、マイケル、レイ、と立て続けにベテラン講師の濃い内容をたっぷり動かしてもらって、本当に贅沢です。
もっと贅沢&我がままを言えば、これが山奥で温泉があってご飯も出て来て、参加者は事前申込みだけで、みんな1週間フルで受けてくれて、この月火を受講した後、集中コースを選択する、というシステムで、インターネットが繋がらない、くらいの集中具合が欲しい。

参加者の人たちから、「大丈夫ですか、お元気ですか?」と気遣って頂いて、とても有り難いのだけど、
そんなに疲れて見えるの、私?????
それは大失敗!!!
元気でニコニコのオーガナイザーを目指していますのに。
目の下にクマを発見したら、こっそり教えて下さい。

2010/03/15

かんぱい!

三枝はなです。

いよいよ始まっていますCIFJ2010!
今日まだ一日目??!
というくらい、充〜実した一日でした。

朝は
サディラによる ダンスで英会話のクラス

そして午後、
レイによる CIベーシック

夕方から
ナタンニャのリードによるジャム

まさにプレフェスティバルにふさわしいメニュー構成!
(って身内が言うなって^ - ^ ?)

いやいやそれはさておきましても、
本当に素敵な講師陣だということを、
改めて実感しています。

サディラは本当に陽気に楽しく参加者を乗せ、
英語の説明を聞きながら身体を動か、しながら他の事も考え、ながら書き、ながら隣の人の話も聞く、
なんていう高度なトレーニングをいつの間にかさせてくれていました。
明日も楽しみです!


レイは大ベテランの貫禄。
彼はお年五十おいくつ、、かのベテランでらっしゃいますが、
すごいのは今も実践者である、ということ。
ワークの見本の動き、身体の美しさに、見惚れます〜。
そして気の長ーい、優しいまなざしで、
参加者が実験、研究する時間をじっくりもたせ、丁寧な運びで
最後にはとても質の良いジャムのようにみんなの踊りが部屋にあふれかえっていました。

おやつタイム
(今年のフェスはおやつ充実!です☆スタジオで炊いて握ってます!のおにぎりも♪)
をはさんで、ジャム。
講師全員参加!で、ジャムを盛り上げて下さいました。

ナタンニャのリードも温かくて、やさしくて。始めて参加する方々も自然に中に入って踊っている状態にいざなって下さいました。
そしてジャムのクロージングもすばらしかった。
また全員を誘って、ゆっくりジェントルに終わりました。
みんなの頭の上からしあわせな湯気がたっていた感じだったな。


英会話からジャムまで、ぎゅっとつまった一日でした!
で、写真は居酒屋さん乾杯!の図です。

明日からいよいよ本フェス開幕です!!

プレフェス、ごちそうさま。

勝部です。


フェスティバルが始まりました。
既に、お腹いっぱいの感。
(しかもまだプレフェスティバル。本フェスティバルは明日からです)


今日は、サディラの英会話、レイのCIベーシック、ジャムの3種類。
英会話のクラスは、ダンスの状況でよく使われる英語を中心に、みんなが英語をしゃべるチャンスを作ってくれて、かつ、正確さも要求される。とても貴重な時間。久しぶりに授業を受ける学生の気分に戻れる。


しかし、日本人のいったい何割の人が、生まれつき、「英語が好き」なのだろうか。
私は、生まれつき、嫌いだ。少数派?多数派?
人生のある時点で、英語を理解する事が必然になって、初めて、「しゃべりたい」と強く思った。
みな、それぞれの動機があっての英語との付き合い方だけど、なんとなくちょっとやろうかな、の時点では、決して前に進まないのだろうな、、、と思う。必要こそ、がめつさを引き出し、修得させてくれるのかも。


CIベーシックは、ボーナスクラスということもあり、大人気。
Cスタジオが満杯の様子。初参加の人も交じる中、レイの方針は、「大人気(おとなげ)基礎クラス」。
これを初めての人に言うのかい?な内容から入り、経験者でも十分に理解するのが難しい内容を、どんどん進ませる。
しかし、脳には難解、もしくは混乱状態を引き起こしてもらってる間でも、身体が起こす事は、至ってシンプルであるはず。複雑で うひょ〜!な動きも、非常に原初的な物理的理屈で動いているだけ。しかし、そこに至るには駄動(だどう???)をいっぱい吐き出し、はっきりとした"intension"を持たないままのよれよれダンスが充満する。が、レイは時間をくれる。自分で起こし、失敗し、修正し、解決策を見つけ、チャレンジする、時間をくれる。その辛抱強さ(本人には自然なことみたいだが)は、真の教育者なんだろうと思う。




ジャムは、ナタンニャがリードしてくれた。ジャムのウォームアップというには、立派すぎるクラスのような時間。私が2002年に初めて体験したジャムリーダーとしてのナタンニャは、200人もの人が集まるフライブルグCIフェスティバルでの事。信じられないくらいたくさんの人の中で、彼女の存在感は物理的に大きいというだけでなく、もの凄く頼もしいものであった。
今回は日本で、初体験。やはり、頼もしかった。「任せておけば良い、万事が大丈夫」な気持ちにしてくれる。
始まってすぐに、地震があった。ちょっと大きい。
笑えるのは、外人講師たちは誰一人、その地震に気がつかずウォームアップを続けていた事。
逆に、みんなが過剰に大騒ぎしてパニックにならなくて良かったよ。


さて、ジャム。
またしても嬉しい時間が過ぎた。講師たちも、本当に自分自身が楽しんでいたし、実行委員会メンバーも、仕事を忘れて踊っている。(これは良い事)。初めての人とも踊れた。ヤニブの音楽も心地良い。
最後のクールダウンもナタンニャが提案してくれて、軽くマッサージをしあった。
まとまりのある、最後だった。
こういうジャムは疲れない。


結局、うまくいってるコンタクト・インプロは、疲れないんだ。
知ってたけど、今、また知った。
だから、今回は、きっとどんどん元気になると思う。


Photo by 鹿島聖子

2010/03/14

美味しいジャム。

勝部ちこです。


にんまり、の日でした。


フェスティバルの開幕前夜、今日は、講師陣とゲスト、ミュージシャン、スタッフのみの、ミーティングと言う名のジャムでした。勿論、最小限の話し合いはしましたが、何故か「ポテト」の話題が蔓延し、司会下手の私をみんなが助けてくれてる心遣いを感じました。


ジャムは、およそ2時間強。
ゆるゆると始まり、次第に、「出会い」と「探り」と「うねり」と「盛り上がり」と「驚き」などなど、所謂一般的なジャム状態でしたが、何が にんまり かと言うと、


お見合いババア
のスケベ根性に火をつけられた気分で、にんまりでした。
「だから、フェスティバルってやめられないのだね〜」
と、思ってしまう。(危ない危ない・・・)


普段は会う事もないアーティスト同士が、縁あって(仕組まれて)、遠く日本に居合わせて(CIFJ2010!!!)、一緒に初々しく踊ってみたのでした。それはそれは、見事なダンスでした。その分野の手練同士が出会うのだから、当然のレベルである事は間違いないのだけど、そこには、相性ってものがあって、それは、今回は、この私たちがお見合いババアとして厳選した結果です。


まだ、初日。今後の積み重ねで、この出会いはどうなっていくでしょうね。
それはもう、私の役目は終わっている事なので、お任せしちゃいます。


こぢんまりのフェスティバルですから、講師の組み合わせが成功の鍵を握ります。
今回は、まさに、この現場に居合わせて、見届ける価値があります。


明日からのフェスティバル、それぞれの立場の人が、大いに越境し合って凄い出会いを見つけて下さい。と思います。


よだれ、出ます、お見合いババア。

2010/03/12

じわっ、じわじわっ、

勝部です。


レイが松山で静かに大旋風を巻き起こしているレポートが入りました。
松山大学でのワークショップの様子をオーガナイザーの方が紹介してくれてます。
http://dance-labo.at.webry.info/ 


「めちゃくちゃな英語でも、話さないでいるよりは、話そうとした方がベター。
・・それって、コンタクトの精神と似たところがあります。
’’うまくいくかどうかより、やってみよう!’’
そう思えることがスタート。」

私はここんところに感動しました。そうですね!


そして、パフォーマンスについて、フェスティバルご参加の方のブログです。
これまた、嬉しくて泣けて来ます。
そして、これからの3週間、頑張ります!そして裏方業も、表方業もガッツリやっちゃります!
パフォーマンスは、フェスティバルのほんの一部ではあるけれど、大きな違った役割を担っているのですから、気負わず、誠実に、そして私たちの生き方を示すチャンスとして、取り組みたいと思います。


マイケルは、本日、某大学でワークショップしてくれました。
1、2年生が中心で、若くてまだまだ「自分にとってダンスとは何ぞや?」なんて問いかけに即答出来る人は少ない集団に向って、英語のまんまでやって頂きました。だってね、海外に行って勉強しよう!くらいの人たちが潜んでいるはずですからね。それで良いんです。
シンプルかつ、見事なクラス構成で、学生のみなさんの身体と心がどんどん変化していくのが、面白い程良く分かりました。

そして、今日は、サディラがイスラエルから到着。
とは言え、まだ出会ってないのだけど。きっと元気でしょう。
「ニホン、サムイネ〜」とか言ってそうだ。

明日は、ナタンニャとヤニブが来日。レイが松山から帰って来る。
うひゃ〜、全員揃う。


事務連絡:
ほぼ定員に達したクラスもでて来ました。
まだ決めてない方、追加したくなった方、明日がお申し込みのチャンスです。





2010/03/09

冬も帰って来て、春も来て・・・

なんてこった〜、大雪だ〜。
勝部です。
冬も終わりか、桜はまだか、の頃にこの雪です。驚きましたね。


そして、今回の二人目の講師、マイケル・シューマッハが到着です。
成田からのリムジンバスが案の定遅れて、またバス停でしょうちゃんと待ちぼうけ〜しましたが、今回も携帯電話でメールが送り合えたので何とか大丈夫でした。携帯電話レンタル会社の伊藤さん、有り難う。


マイケル、2年ぶりの来日。この方も、また若返ったような感じです。
世界中を飛び回っている旅行の達人ですから、満席の飛行機でもちゃんと眠って来れたようです。流石。


近所の沖縄料理屋に行ったら、「海ぶどう」が気に入ったみたい。
日本に来る度にお気に入りを一つずつ増やしていく人です。




一方のレイは、松山に飛びました。今日は早速、松山でワークショップを2クラスも展開中。じっくり時間を与えてくれるワークに、学生のみなさんも根っこの方から学ぶチャンスになっているでしょうね。
素晴らしい。。。。


明日は晴れるでしょうか?
まだまだ準備が終わってません。せっせと仕事するだけだから、天気なんてどうでも良いけど、やっぱり、あったかくて晴れて欲しいもんだ。

2010/03/08

春が来た!

今日は冬に逆戻りの寒い雨の一日でした。
とは裏腹の春の訪れです。


本日、講師一番乗りでRay Chung到着。のはずが、予定時刻を3時間も過ぎる長旅となりました。搭乗地サンフランシスコで1時間半の遅延。これがまた、飛行機のラジオの不具合だったらしく、「ラジオぐらい、どうでもええやん!」と、大阪のおばはんで突っ込みたかった。入国審査では、指紋認証とか、顔写真とか撮らなきゃいけないから、長蛇の列に並び惚け〜だったらしい。流石に疲労の色は隠せないけれど、しっかり笑顔のレイでした。
私は、というと、万が一早く到着したら待たせてはいけない、と羽田空港のリムジン到着付近で張ってましたよ。4時半からね。結局出会えたのが、8時。ひゃ〜。


ま、ね。
どれだけ待たされても、嬉しい顔に出会うと、吹き飛んじゃいますね。
遠い所から、そんなに良い条件ではないであろう仕事を喜んで受けてくれて、まだまだ稚拙なオーガナイズのフェスティバルに非常に協力的でいてくれる。有り難いことです本当に。今日は、2年ぶりの再会がしみじみ心に沁みました。素朴な喜び。もの凄く根太い幸福感。


明後日は、マイケル・シューマッハ到着予定。きっと大喜びでうどんとか梅干しとか目当てに日本にやってくるのでしょう。いえいえ、それだけじゃぁありませんぜ。最近の研究材料を日本でも試したい、とのこと。旺盛な探究心に、流石!マイケルやねえ!と言ってやりたい。


ナタンニャにもヤニブにもサディラにも、早く会いたい。


心が散り散りに乱れる、という表現は、あまりよろしくない雰囲気だけど、今の心境は、こんな感じ。乱れて引きちぎられて、スライムみたいになって、遠路はるばるやって来るアーティストたちに飛びついてくっ付きたい気分。
こんなにも人が恋しい、魔法に掛かったような夜です。
これは、フェスティバルの到来が実感をもって来た事を意味するのでしょうか。




私の直感を、絶対だとする国があれば、今回のフェスティバルは、まぎれも無く幸せな事件をいっぱい目の当たりにすることでしょう。ここに居合わせて良かった、と思える時間。心が震えて、身体が自然に踊っている時間。冷静さと情熱を好みのバランスで持ち合わせられる時間。


間もなくです。

2010/03/05

春は続々・・・

勝部です。
本日は春です。


この3〜5月、実は事を起こすには難しい時期にも関わらず、なんとも魅了的な企画が続々登場します。
私たちのフェスティバルの終了後ですから、その波に乗って一気に春を踊り通す!のも良いですね。


■京都の老舗、京都の暑い夏事務局主催の、第15回「京都国際ダンスワークショップ」が4月あたまから。
http://www.hotsummerkyoto.com/fes10/ja/ 


■ダンスシアタールーデンス主催の、「東京国際ダンスワークショップReaction」が、5月に開幕。
http://ludens.at.infoseek.co.jp/reaction/ 



あ、こんなツアーはいかがでしょう。
まず、CIFJ(うち)の東京に参加、続いて神戸の合宿も行っちゃう。東京でうちのpost-festivalに戻るもよし、
関西でそのまま桜に見とれているうちに、京都で踊りまくりもよし。5月は再び東京でReactionに参加する。
ほぼ2ヶ月のツアーです。あ〜、良いなあ。。。。